| さんさん教育のシステム | |
| このページのそろばんは手びき1号で使われるものです。 | |
| さんさん教育の教材は、つぎのように活用されます。 | |
| さんさんの手びき | 理解する(むりなく、むだなく) |
| さんさんの手びきでは、数や計算の意味や仕組みの理解にそろばんを使います。 | |
| お子様の発達に合わせた無理のない編集になっています。 | |
| さんさんドリル | 鍛える(かくじつに) |
| さんさんドリルでは、手びきで理解した内容を確実なものにします。 | |
| 実力がつき、新しい学習へのやる気が湧いてきます。 | |
| さんさんテスト | 評価・診断し指導に役立てる |
| さんさんテストでは、手びきとドリルで育んだ実力を評価・診断し、 | |
| これからの学習に役立てるためのものです。 | |
| @ お子様は自分自身を評価できるので自信がつきます。 | |
| A 周囲の大人は子どもを具体的に励ます機会が増えます。 | |
| B 指導者は反省し、これからの指導に役立てることができます。 | |












